1.入れ歯を作った経験が豊富にある
ほとんどの方は、入れ歯は歯科医師が作っていると
思われて いるのではないでしょうか?
もちろん、お口の中の型どりをして、出来上がった入れ歯を お口の中に入れるのは、
歯科医師です。
しかし実際に入れ歯を制作しているのは、
ほとんど歯科技工士 なんです。
もちろん、実際に入れ歯をご自分で作っている歯科医の先生もおられますが、
現在では極めて少ないのが現状です。
しかし、実際に入れ歯をいくつも作ってみて、初めて分かってくることもあります。
まさき歯科医院院長の大西は、歯科技工士の資格も持ち、
歯科技工士として入れ歯作りに深くかかわった経験があり、
その貴重な経験をよりよい入れ歯作りに生かしております。
現在でも、歯科医師を対象するセミナー、
歯科技工士を対象とするセミナー
双方に積極的に参加し最新の知識の習得に努めています。
リヒテンシュタイン:イボクラ本社にて
2.総入れ歯治療に最適な、治療用義歯(リハビリ義歯)が作れる
当院で得意としている入れ歯治療
リハビリ義歯による総入れ歯の治療
総入れ歯 の方や、歯がほとんどなく、
存在する僅かの歯牙でご苦労されながら、
少しずつ柔らかい食事を長年とってこられたかたには、
特に有効な治療法です。
リハビリ義歯とは⇒くわしくはこちらをクリック
3.患者様のご希望に沿った最適な入れ歯を選ぶことができる
多くのの義歯を制作している経験から、
いろいろなタイプの総入れ歯、部分入れ歯の利欠点を熟知しており
患者様のご希望に沿った義歯を選んで差し上げることができます。